余命 山田 千鶴子さん  気功

山田 千鶴子さん  気功

山田 千鶴子
1936(昭和11)年、群馬県高崎市に生まれる。
1960年7月21日、高崎病院にて長男かまちを出産。

法政大学文学部日本文学科卒業。日本専売公社(現JT)職員などを経て、
株式会社サァン・クリエイションの代表として東洋医学研究所を設立。
サァン医学気功養生所を併設、活躍を続けている



医学気功学院の生徒募集 2008年 03月 17日
徳江さんから「うちの伯母で、気功治療をやっている人がいるんだけど、癌でもリウマチでも、とにかく凄い結果を出している人がいるので、紹介するよ」と言われ、東京駅で待ち合わせをして、お会いしてきました。

徳江さんも不思議な人生を送っている人ですが、徳江さんの叔母様、山田千鶴子さんも、ユニークな経歴の持ち主でした。
、40代以上の人だったら、1度は名前を聞いたことがあるかもしれない、山田かまちさんのお母さん。だから、かまちさんに関する本を書いたり、お話をされたりしています。

健康面では、ご主人が5回も顔から首にかけての癌になり、そのたびに切除はしたんだけど、
次々転移していき、もう次は頭に転移するかもしれないって言われたこと。
ご自身も心臓や腎臓を悪くしたこと。それらが重なって、これからは、病気にならない身体を作ったほうがいいってことで、その方法を求めていたら、霊芝エキス入りのお酢と出逢い、気功と出逢い、という流れで、様々な気功の先生から気功の修行を数年間行ったそうです。

現在は、高崎と東京の巣鴨で、サァン気功養生所という気功治療院を運営されていらっしゃいます。(巣鴨は毎週月曜日のみ)
山田さんの養生所では、気功だけではなく、ある特殊なクリームを全身に塗ったり、リフレクや温熱療法を取りいれ、トータルで一人1時間半くらいかけて治療をするそうですが、癌になったお医者さんご自身が来院されたり、膠原病とかリウマチとか、とにかく、ありとあらゆる病気の患者さんがいらっしゃるそうです。

来院されるのは、すでに余命を宣告されたような患者さんも多いなかで、余命2ヶ月が半年になり、1年になりと、長く元気に過ごしている人も多いらしいので、これは、なかなか凄いと思いますよ。

すでに20年気功治療をされているんですが、もうご自身も72歳だし、自分と同じことができる人を日本全国に送り出したいってことで、今年の4月から気功の学校を始められます。

ご自身の体調の改善にどこか探しているって方、自分は健康だけど気功を治療に取りいれたいって方は、こちらのサイトで、連絡先などをご確認のうえご予約ください。

徳江さんご自身も気功をして、全国にお弟子さんを持っている人なんですが、その徳江さんが、この人は凄いよって太鼓判を押している人なので、山田さんがお元気なうちに、学びの機会を持ってみられてはいかがでしょうか?





引用 参考サイト
http://s01ds.exblog.jp/8468236/ 魚拓


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